2006年06月29日

(゜д゜)・・・。

連続で引用ネタで申し訳ないんですけど。


自信を持って自身を表現



左から二番目の人はどうせならもっと自信を持ったほうがいいと思います。
posted by 鯰 at 10:01| Comment(4) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月27日

(´∀`)・・・。

最低賃金:人は時給608円で生きられるか 県労連4人が“実験” /青森

少なくとも、筑波大学周辺では数千人以上生きていると思います。
ロビー活動の一環だろうとはいえ、突っ込みどころが多すぎる。

40代のオサーンは、“食事の回数を減らして空腹をコーヒーでごまかしながら”生きているはずなのに何故20日間で食費が2万円オーバーなんだ。
20代男子は、食費を一生懸命切り詰めて衣料費も105円(一体何だ)しか使っていないが、残金との差額50,114円は何に使ったんだ。風俗か。
そして食費その他節約して、このままだと貯金まで出来そうな40代女性に全く触れられていないのは何故だ。ちゃんと生活できてるじゃないか。

最低賃金は引き上げられてしかるべきなのかも知れんけど、
読んでて苦笑いしか浮かんでこない内容で訴えるのはやめてくれ青森県労連。
posted by 鯰 at 16:30| Comment(5) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月02日

ぼくのインセプション

Tully's Coffeeの300店舗目が、
麻生十番駅4番出口の付近にオープンした。

オープン日に何気なく自転車で通りかかると、
店の前に佇んでいる人の顔に見覚えが。
Uターンして確認してみる。

間違いない。社長の松田公太さんだ。

遡るは大学2年の晩秋、雑誌を創刊しようと決意した。
ほうぼうにインタビューの依頼をし、断られまくる中で、
快く応じてくださったのが松田さんだった。

ほとんど人生初めてのインタビューだったが、
知らず知らずのうちに松田さんの鋭い眼光に魅せられ、
どんどんと勢いづきながら、質問を重ねていった。

そして最後、インタビューも無事終了し、
部屋から退出されるときに僕にむかって一言。

「君は起業したいの?」

どういう文脈でそういう問いになったのかは失念したが、
その言葉と、それに返した自分の答えは鮮烈に覚えている。

「はい。そう考えています」

それまで、色々と悩んでいたことに一瞬で区切りが付いた瞬間だった。
そうか、僕は起業したいんだったのか、と。

そこで頂いた一言で定まったマインドセット。
松田社長の一言のおかげで、
今の、スーパー楽しい毎日に足を踏み入れられたのだと思うと、
感謝しても感謝しても、全くしたりない。

もう一度Uターンし、松田さんに軽く会釈をしてから仕事場へ戻ったのだった。
posted by 鯰 at 21:12| Comment(8) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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