2006年12月04日

愛のそのペンで最後

九州から来た占い師さんを囲んでの飲み会に参加しました。

凄い人が居る、と前から噂で聞いていた女性だったので、
実物を見られるのを楽しみにしておりましたのです。

所用で遅れて参加したため、
着いたらすぐに全員への占い(のようなもの)タイムに突入しました。

「あなたには龍が2匹ついている」
「あなたは他の人よりとても強くファミリーに守られている」
「無邪気さを押し殺さないで生きないと潰れる」

など、僕の前の方々にそれらしき言葉が投げかけられていきます。

脇で聞いていてもうなずける事も多い内容でしたし、
実際、ご本人達も非常に神妙に聞いてらっしゃったことからも、
非常に響く言葉を投げていらっしゃるのだな、と感心いたしました。

そんなこんなで僕の番がやってまいりました。
どんな言葉がいただけるのか、それはもうドキドキムネムネです。

占「お、このビジョン見たこと無い。君ははじめてやな」
自「はい、そうですね」
占「んー」
自「・・・」
占「んー」
自「どうでしょう」
占「君はいくつや」
自「先日24歳になりました」
占「は?ほんまに?」
自「ほんまです」
占「小学6年生にしか見えへんのやけど」
自「確かに大学6年生ではありますが」
占「いや、小学6年生や。間違いない」
自「どの辺がでしょうか」
占「今君が外に向けて発揮できる能力はせいぜいその程度やということや」
自「ほんまですか」
占「ほんまや」
自「ほんまに」
占「ほんまや」
自「他には」
占「以上や」


(´д`)



posted by 鯰 at 19:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。